蘇生コイル(オーラコイル)は、初めて使用する時、2時間ほど扇ぐのがよいと言われています。自動蘇生コイルは、その負担を大幅に軽く出来ます。

自動蘇生コイル

自力で振る必要のない、健康器具として
快適に 進化 したオーラコイルです。

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オーラ
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 オーラコイルの効果を知り、是非使ってみたいが最初に2〜3時間も扇ぐのがつらいという方や、扇いでくれる機械がほしいという方が大変多い事が分かりました。そこで今回使い易いプロ仕様のオーラコイルを製作・販売させていただきます。※写真は、使用例です。
送風機一体型
 自動蘇生コイルは、対象の方を2時間以上扇ぐのに適した送風機(温風・冷風の切り替え付き)を使用しております。風が当たることで生まれる微振動を利用するので手で持って振る労力を必要としない、プロ仕様のオーラコイルです。プラズマ発生器は、蘇生コイルが送風機とレールでつながっています。3・4センチほど引き出して、お使いください。固定している部分には、伊勢神宮等で使用されている麻の繊維を巻き、エネルギーが乱れない処理をしています。
座って足を扇ぐ
ソファーでリラックスしたり、事務などデスクワークの時にも、生命にとって必要なプラズマを補給できます。長時間使用しても害はなく、部屋中にプラズマが充満すると考えます。
  特殊な素材を使いますので完成品を販売することにしました。
製造、発売元
 荒谷生命科学研究所
 住所:〒622-0011 京都府南丹市園部町上木崎町大将軍4-10
 メール:ahjh.assr.ahjh@gmail.com
 携帯:090-2118-8743
ホームページ:
荒谷生命科学研究所(荒谷生科研) 所長 荒谷 一郎 
自動蘇生コイル(蘇生コイル、送風機のセット)1台\3,3000.

手術は成功したのに意識が戻らないという時に、自動蘇生コイルで足の裏を2〜3時間ほど扇ぎ、蘇生コイルで足の親指を刺激すると、奇跡的な効果を発揮する可能性があります。意識回復後も自動蘇生コイルで足の裏や背中を扇いだり、蘇生コイルで様々なツボを刺激する事で、機能回復効果が期待できます。

 私(所長・荒谷)の直近で、オーラコイルによる足指の刺激で事故後の昏睡状態から奇跡的に目覚めた方や、オーラコイルを足から頭の方に扇ぎ続けることで胆石が胆管に詰まった重篤な状態から回復した方がいらっしゃいます。ルンルの会の植原紘治先生にその話をすると、植原先生は、オーラコイルでは当たり前のように奇跡がいっぱい起きていますと、笑顔でおっしゃいました。それでも、最初に相手の方を2時間ほど扇いだり、ご自分が疲れていて扇いでほしい時に通常のオーラコイルを使用すると、ご自分やお相手の労力・負担が大変大きいため、共同研究者のbowsさんが始めやすく継続しやすいように改良したのが自動蘇生コイルです。

 
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